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    • 2016.08.23 Tuesday
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    高橋 純 著「儲かる仕組みは社長がつくれ!」

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      株式会社エンジョブ代表取締役社長 高橋 純 著
      第2弾「小さい会社は社員教育で業績をあげろ!」

      儲かる会社には必ず「儲かる仕組み」がある。

      僕はどうすればその仕組みができるのかに気づくまで、
      沢山の時間とお金を費やした。

      多くの中小企業の間違いが、優良企業のマネをすることにある。

      優良企業とは有名企業であり、
      そもそも規模・社長や社員の実力・資金力・歴史・・・
      あげればきりが無いくらい何もかも違う。

      それを少しマネては、上手くいかないから止める。。

      その繰り返しで、結局大した変化や他社との違いを出せていない。
      やがてジリ貧になり、何故なのかと悩み、景気や時代背景のせいにしてしまう。

      そんな中小企業が多いのではなかろうか。

      ハッキリいって中小、それも社員20名以下の零細企業には、零細企業ならではの勝ち方がある。
      儲かる仕組みつくりと一口にいっても、売上や社員数により、やり方は違ってくるのだ。

      では何を、どのようにすれば良いのか?

      その答えが本書にある!

      本書は経営コンサルトが書く空理空論ではなく、実際に今まで弊社が行い培ってきた実務書だ。

      ■目次
       
      第一章 あなたの会社はなぜ儲からないのか?
      ◆現在の社会と中小零細企業の現状
      ◆5%の経常利益も社員1人雇えばチャラになる
      ◆人の活用方法を知れば会社は儲かる
      ◆優秀な営業マンや技術者と経営手腕は異なる
      ◆社員がいうことを聞かない?
      ◆2代目社長はここで失敗している
      ◆儲かる会社は離職率が高い
      ◆「黙って俺について来い」は間違い?
      ◆赤字会社は社員教育などしていない
      ◆「うちの社員は…」と思っていませんか?
      子育てと社員教育の関係
      ◆子供は親の「いうこと」ではなく、「やったこと」をする
       
      第二章 中小零細企業の社員教育の考え方
      ◆中小零細企業ほど社員教育が必要だ!
      ◆中小零細企業の社員教育は手法の問題ではない
      ◆社員教育とはトップ自身が学ぶ心である
      ◆社長ができないことは棚に上げて強化する
      ◆社員教育は自社内で行わないと意味が無い
      ◆中小零細企業の社員教育の必殺技
      ◆社員教育はテクニックを教える事ではない
      ◆社員はこうしてやる気をなくす
      ◆社員の話にもっと耳を傾けよう
      ◆モチベーションは必要ない
      ◆中小零細企業の社員のお得意様は社長である
      ◆社員教育の最初の一歩はルールを決めること
      ◆自分で決めたルールを守らせて自主性を育てる
      ◆負荷を強くするか、難易度を上げるか
      ◆社員教育にも「ストローク」が必要
      ◆自ら働く人材に育て上げるのが社長の手腕
      ◆赤字から黒字に転じるには「強い社風」が必要子育てと社員教育の関係
      ◆子供の人生は家風で決まる
       
      第三章 できない社員でも利益を上げるやり方
      ◆中小零細企業の経営理念・方針・ビジョンの示し方
      ◆経営理念は子供の名前と同じ
      ◆新人育成で重要なのは仕事観を教えること
      ◆「言い続ける」ことでプロの自覚を持たせる
      ◆社員に「わかりません」といわせるな!
      ◆社員教育の必殺技は「面談」だ!
      ◆会議を活用して儲かる会社に変える
      ◆まずは社員を会議に慣れさせよう
      ◆勉強会をして儲かる会社にする
      ◆会社の問題点はこうして解決する
      ◆外部研修・セミナーの活用方法
      ◆否定的な社員をどう活かすか
      ◆私生活に重点を置いた教育で強い組織にする
      ◆全員野球の戦略で強い組織に変える
      ◆組織編制こそ最大の社員教育







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        • 2016.08.23 Tuesday
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        • 12:42
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        コメント
        題:TPP 弱肉強食の世界の「 強者 」は、
                   ここまでする事を、歴史が示している。

         TPP、締結か?否か?
         TPPは、グローバリゼーションを是とする考え方。

         当然その時、「良いものは良いのだ」との意識が基本に働く。

         アフリカの草原で、弱った個体が餌として狙われ、
         その個体が餌として存在することにより、
         「捕食した動物は生を伸ばす事が出来」、
         また、
         「捕食された動物も、その餌になった個体のお陰で、死を逃れる事が
        出来、
         且つ、より健全な個体の集団へと変わることができる」と言える。
         いわゆる、弱肉強食のメカニズムである。

         「供犠(くぎ)が捧げられる世界」であるとも言える。

         良い、且つ、優れているからこそ 皆が求める、
         また、その求めに応じる。
         「それが正義」なのであるという。

         キリスト教は、強い民族が、困った時に、
         隣国の富を奪いに行く事を
         「(キリスト教の)神の正義」としている。

         日本も、強国によって、この奪いに行く国の、対象の国の如くに
        なってくるのか?・・とも思える。

         キリスト教の神は、『神の正義があるなら』やっても良い、人の命
        を奪う事、誅しても良いとする。

         聖書の申命記に、キリスト教の神は、「○○人は男を殺せ」「○○
        人は、皆殺しにせよ」「生娘は生かしておけ」「奴隷にせよ」と指示し、
        叫ぶ。
         悲惨な殺戮の世界になる。
         そして、
         キリスト教は「(キリスト教の)神の義によれば、人を誅しても良い」と
        説く。
         現代ではない、古代の地に、現出した実際の世界である。
         弱肉強食の『 実際に現出した 』世界である。
         (現代では そのようなことは形を変えて起きている)。

         強い者が弱い者に『 配慮せずに 』行動すれば、この様になるとい
        う史実である。

         強い者の論理が 『 正義として 』 世界を制覇する論理である。

         その強い者は、
         「戦い方のみが優れているだけ」かもしれない・・・が、
         結局、強い者が、
         南米・中米・北米メキシコ・そして離島の各所で、
        繰り広げられた「キリスト教徒と同行したキリスト教聖職者」たちの
        仕業(しわざ)の事例。
         全滅・すべての命を奪う行為と、
         それ以外にも、この部屋一杯に黄金を満たせば「王様の命を助けて
        やる」と言い、
         結局、王様の命は奪うという、策略まで用いて、徹底的に「 富をも 」
        奪う(人命と富の略奪)、
         更に、インカの様に、結局、どの様な文化だったのか、不明?
         まったく不明な状態になる例の様に 「文化をも『めちゃめちゃに破
        壊』し、文化のすべてを奪う」(命と富と文化の略奪)。

         そして、その地に、
         キリスト教徒の征服者たちは、アフリカの人々を「奴隷として(キリスト
        教聖書には、奴隷というものを教義として教え、
         キリスト教の教義ゆえに、歴史を連綿と伝えられ、
         歴史を経ながら、個々の悪行は行なわれ、
         教義ゆえ忘れられずに 保ち続けられている」。

         人のいなくなった地に、
         このキリスト教の教義の悪行による奴隷を、
         連れて、
         キリスト教徒の征服者たちは、インディオスの絶滅した地に
         乗り込む。
         そして、
         キリスト教徒は、その地も奪う(命と富と文化と土地を奪い、奴隷の
        人生を奪う)。

         そして、
         山の頂には「イエス像」を建て、
         「宗教をも奪い、征服者の宗教の像」を立てる
          (命と富と文化と土地と奴隷の人生と宗教を奪う)。
         「偶像崇拝を忌む自分たちの宗教教義をそっちのけでイエス像を立
        てる」。

         「弱肉強食の強者は、ここまでする事を歴史は示している」。

         弱肉強食論理には、『何らかの歯止め』が 「必ず必要なのだ」。

         総べてをまな板に乗せ、規制や歯止めは一切認めない。

         あるのは、弱肉強食の論理だけという世界。

         強者は「安価」「経済的」「効率的」「品質的(美味いなど)」な
        どの長所が、「積極的に美化され」「強調され」ているが、
         果たして本当にそれで良いのか?
         正しいのか?

         かつて
         「効率を追い過ぎた」の声を良く聞いた時もあったが。
         総べての面で、
         強者がよいと
         「強者の論理が」
         「強者ゆえの立場を利用して」
         「巷にその論理が良いような錯覚をまきちらしながら」
         流れていく。

         強者の論理以外の価値は総べて否定される。

         「安全保障」「リスク」「弱者の論理」など、まだまだ、検


         「安全保障」「リスク」「弱者の論理」など、まだまだ、検討・討
        論すべき面は多い状況のはずです。

        URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
        URL: http://moppo28.blog.so-net.ne.jp

         (参考)グローバリゼーション【globalization】 国家などの境界を
        越えて広がり一体化していくこと。特に、経済活動やものの考え方な
        どを世界的規模に広げること。グローバライゼーション。
        (参考)く‐ぎ【供犠】 神に、いけにえを供える宗教的・呪術的(じゅ
        じゅつてき)儀式。また、そのいけにえ。きょうぎ。
        (参考)い・む【忌む/斎む】 [動マ五(四)] 1 (忌む) ー術
        的な信仰などから、不吉なものとして避ける。禁忌とする。「葬式は
        友引の日を―・む」「宗教上、肉食を―・む」 嫌って、避ける。
        「革新を―・む」「退屈を―・む」...

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